インタビュー

仙台の情報誌「りらく」に作家紹介を掲載して
いただくことになった。
その中の「MONO創り人」 といういろんなジャンルの
作品とその作家さんを紹介するコーナーである。

以前、編集長の方と名刺交換させていただいて、
ああ、いつかこのコーナーで紹介されるようになったら
嬉しいなあ〜〜と思っていたのだ。
それが数年後に突然実現されるとは。

私の場合(他の人もそうなのかな?)いつも、
思いがけない時期、思いがけない展開が急に始まる。
慌ただしい毎日、眠い目をこすりながらパソコンをみていたら
編集長の方から突然のメールで、ビックリするやら嬉しいやら。
名刺交換から時間はだいぶたったのに、今でも覚えて下さった
とは、なんと嬉しい。

嬉しい事は、いつも突然やってくる!

さて、取材当日。カメラマンさんがてきぱき機材を
セットして撮影の間、ライターの方から取材を受ける。
こちらの話した事を凄い早さで手帳に書いていく。
お二人の手際の良さに(当然なのだが)プロや〜〜!!
と 多いに感激するのであった。

2時間の取材の間、いろんなお話をしながら、
絵の表現に辿り着くまでのこと、
初めて油絵の画材に触れたドキドキ感、
ビジュツという響きが持つときめき、、、、

、、、色んな事を思い出した。

さてさて、問われるままひたすらお話しましたが、
それがどういう記事になるのか、
ドキドキと同時にとても楽しみ〜。

もう、正座して発売日を待っちゃいます。

5月28日発売の「りらく」6月号掲載の
ーMONO創り人ー、ぜひぜひご高覧ください。

ご覧になった方、感想お待ちしています!

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